ヴィーガン、ベジタリアンという環境にも動物にも健康にもやさしい、未来を守るための食事ができるレストラン、カフェを探して出かけよう! あなたが食べたい料理の種類から、地図から、リストからなど、ベジレスを探すお手伝いをします。

国際語エスペラントを学べるカフェ SOJO Esperanto-Vegana Kafejo

そーよ エスペラント・ビーガン・カフェ

VEGAN(完全菜食)メニューあり

760_ext_01_0_L.jpg

電話 03-6302-1639
住所 東京都新宿区早稲田鶴巻町111
アクセス 東京都 東京メトロ東西線 早稲田
早稲田駅から徒歩8分
お店の公式サイト SOJO Esperanto-Vegana Kafejo
定業日・営業時間
営業日営業時間
水-金17:00-21:00
土日15:00-21:00
定休日月・火・祝
その他

早稲田大学近くにある、ヴィーガンカフェです。国際語であるエスペラントをテーマにしたカフェで、メニューや店内の表示がエスペラント語でも書かれています。

エスペラント語とは、世界中の人々が平等にコミュニケーションできるように発明された国際語です。英語を国際語とすると英語を母語とする人が有利になり、不平等や差別が生まれるため、新しい国際語として人工的に発明されました。

発音や文法が簡単に学びやすくなっていて、世界の100か国以上、100万人以上の人によって使用されている言語だそうです!





店名のSOJO(そーよ)って、エスペラント語で「醤油、大豆」という意味なんですね!


菜食プレートは700円でこんなにたくさんおかずが食べられます。おいしくて、とっても体に良さそうです。


同じく700円で食べられるカレーは、ひよこ豆がこんなに入っています。一見お肉に見えるのは、甘辛く味付けしてある車麩です。
菜食プレートにもカレーにもスープがつきます。


デザートはコーヒーアフォガートとバナナアイスの2種類です。両方ともおいしかったです!


店内にはエスペラント関係の物がたくさん飾られていて、見ていて楽しいです。


アニマルライツな缶バッジやステッカーも販売されています。アニマルライツな本やチラシも置いてあり、店主の方がアニマルライツセンターのチラシも置いてくださるとおっしゃっていました!


エスペラント語で書かれているポスターが壁一面に貼ってあります。メニューや展示物に書いてあるエスペラント語を見ているうちに、エスペラント語が分かるようになるかもしれません!
運がよければ、お客さんとお店の方がエスペラント語で話しているのを聞くこともできます。


ご飯はおいしくてとってもリーズナブルだし、エスペラント語も学ぶことができて、楽しいカフェです!今まではエスペラント語のことは全く知らなかったのですが、SOJOに来たことがきっかけで興味を持ち始めました。
エスペラント語を使ったイベントなども行っているそうです。ぜひ一度行ってみてください!

 


gifbanner?sid=3203950&pid=883517291このリンクから飛んで楽天市場でお買い物をすると、ご購入金額の一部が動物保護のための活動に使われます。

買い物で動物保護の活動を応援して下さい

gifbanner?sid=3203950&pid=883517291このリンクから飛んで楽天市場でお買い物をすると、ご購入金額の一部が動物保護のための活動に使われます。